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笑いがないっ

私立朱雀学園放送委員会誰得トーク企画

桐生:どうもこんにちは。私立朱雀学園放送委員会の桐生です。
鈴竹:鈴竹です。
桐生:今回は、「私立朱雀学園放送委員会誰得トーク企画」と題しまして、
    自由気ままにアニメや漫画などに関する話でもしようかなあと思います。
鈴竹:ここ最近、うたプリが流行っているそうですね。
桐生:七色のコンパスといい、マジLOVE1000%といい、色々と衝撃でしたものね。
鈴竹:登場人物の聖川真斗に、ダム様といったあだ名がつきましたものね。
桐生:「心のダム」のフレーズが、あそこまで発展すると、誰が思ったのでしょうか!
鈴竹:「春に」の作詞の谷川さんも驚きでしょうね。
桐生:「春に」で思い出しましたが、日常のエンディングが合唱曲になりましたね。
鈴竹:「春に」は登場していないですが、懐かしく感じる曲が多いですよね。
桐生:後半になってから日常は、囲碁サッカー部が面白くなってきたと思いますね。
鈴竹:囲碁サッカー部って、何か動きがありましたっけ?
桐生:桜井先生の弟、マコちゃんこと、桜井誠が登場したじゃないですか!
鈴竹:確かに出ましたね。高崎先生が振り回されるようになったのもあるのでしょうね。
桐生:そう!高崎先生とマコちゃんの2人の絡みがたまらないの!
鈴竹:・・・いきなり興奮してきたように見えますが、どうしたのですか?
桐生:桜井先生が好きであるが故に、誠に彼氏がいるかを聞いてしまう高崎先生に、
    囲碁サッカー部の顧問になるよう誘ってくるマコちゃん!この2人…、いいカップルに…。
鈴竹:桜井先生が好きなはずなのに、彼氏がいるか聞くわけ無いはずだと思いますが・・・。
桐生:アニメでは、高崎先生は彼氏って言っていたの!何故かは知らないけれど。
鈴竹:あ〜・・・。だから貴女の様な腐が寄ってくるワケか・・・。
桐生:全部の腐女子や腐男子が寄ってくるワケじゃないでしょ。
鈴竹:そりゃそうですけれど、いいカップルにってどういう事ですか・・・。
桐生:ヘタレで振り回される囲碁サッカー部OBの教師の高崎先生と、
    地味に鬼畜で囲碁サッカーの才能があるマコちゃん。
    この組み合わせが、美味しくないわけがないっ!
鈴竹:なら僕は、ゆっこと麻衣ちゃんの百合っぷるを押しますね。
桐生:BLと百合を対抗させたら危険よ!便器洗剤のまぜるな危険と同じくらい危険な事よ!
鈴竹:・・・その例えが全く理解できないのですが・・・。
桐生:要するに、毒々しい何かが出るって事なのよっ。
鈴竹:そういった物が出るとは思わないのですが・・・。
桐生:あ、毒々しい何かで思い出したけれど、うたプリのなっちゃんって素敵よね。
鈴竹:僕としては音也が好きかな。純粋な感じがするし。
桐生:音也は俗に言う、わんこ系男子ね。
鈴竹:わんこ・・・系・・・?
桐生:わんこ系男子って言うのはね、好きな人に対してわんこの様に接してくる男子の事を言うの。
鈴竹:なるほど。
桐生:そういったわんこ系男子は子供っぽい感じのキャラが多いから、
    大人びた発言をしたり、大胆な行動に出た時にギャップを感じて、萌えになる事が多いの。
鈴竹:でも音也って、そこまでわんこって感じのキャラでは無いですよね・・・?
桐生:アニメじゃ目立つ回数が少ないからそう感じるだけかも。
鈴竹:なるほど・・・。今後の展開に注目ですね。
桐生:でも、展開的にトキヤがメインになりそうな予感も・・・。
鈴竹:乙女ゲー原作のアニメって告白シーンが無いやつもあったりするからどうなるか分からないかと。
桐生:私、アニメにハマったの去年からだからわからなーい。
鈴竹:こりゃ参ったね。
桐生:そういや、アニメのシーンに関する話したのって少しだけだよね・・・?
鈴竹:確か日常の高崎先生と誠のアレのところのみだったような・・・。
桐生:ええええええええええ。
鈴竹:ええって言われても。
桐生:ええええええええええ。
鈴竹:もしかして、日常の安中さんの真似だったりする?
桐生:いや、高崎先生。
鈴竹:ええええええええええ。どちらにしろ、変わらないと思うのですが・・・。
桐生:私、高崎先生の方が好きだから。
鈴竹:ええええええええええ。
桐生:・・・こらっ。このトークは見せ物じゃないよ!
鈴竹:ええええええええええ。

かんみのだの影響でやってみたくなったのさっ・・・。




今日の深夜に放送されるTHE MANZAIの特番楽しみじゃあ。

カテゴリ:アニメ | 20:03 | comments(0) | trackbacks(0) | -
○○が好きすぎて辛い

嬉しすぎる事があった。
07-GHOSTが日本テレビで7月からスタート(再放送)だそうです。
2年3ヶ月遅れの放送って考えればいいのかな?

でも、ド深夜(早朝)と地デジ化近いのが悲しい・・・。


まじで、07-GHOSTが好きすぎて辛い。
エンディング思い出したり、ストーリー思い出したりしただけで泣きそうになる。
あの作品は例え誰かがつまらないと言おうと、僕からすれば不朽の名作って感じ。

テイトとミカゲのあの友情は何時見ても素敵すぎる。
あそこまでお互いの事を思いやれる2人組って本当に見ていて素敵。
僕が見た感じだと珍しくあれはBLに見えないんだよなあ。
うらぼくのほっつーとしゅーせーのはそう見えたけれどw


原作もちゃんと読んでいます。(前までは雑誌も買っていたけれど金欠でコミックスのみ・・・。)
カペラの話やラブラドールの話が心に残るよー。
何故あそこまで人と人との繋がりを感動的に見せられるの・・・。




あかん。これ以上語ると本当に辛い。好きなのに辛い。
いい話なのに辛い。なにこれ不思議な感情。

過大評価し過ぎている様に見えますが、
これは僕個人の僕自身に向けた感想って感じなのです。
要するに自己満足です。
保健体育の先生の失言から借りるとすれば、マスターべーションです。

はい、こんな時に意味不明な下ネタすいませんでした。



こういう自己満足文書いていると他人から気持ち悪いと思われるでしょうが、
僕からすればこのブログは自分自身しか知らない自分自身の歴史の一つとなると思うので、
書きたい事を丁度良い感じに書いているって感じです。

だからと言って、他人の侮辱は書いちゃダメって感じなんだよなあ。
愚痴も自重しないといけない。


・・・ってややややっちまった脱線しすぎた・・・・・。

カテゴリ:アニメ | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | -
今期終了アニメ(12月終了作品)の評価をしてみないかい?11
今回も、ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人のピッコロさんからコメントを頂きましたので参加させていただきたいと思いましたので参加したいと思います。

今期見た作品は、
・薄桜鬼 碧血録
・荒川アンダー ザ ブリッジ×ブリッジ
・おとめ妖怪ざくろ
・侵略!イカ娘
・神のみぞ知るセカイ
・咎狗の血
の6作品ですので、この6作品を評価します。


【作品評価】
・薄桜鬼 碧血録
ストーリー 5
キャラクター性 5
画 4
演出 5
音楽 5
総合的な評価 5

合計 29点

毎回毎回、主軸となるキャラの魅力が引き立つようなストーリー構成で、
思わず感動するシーンが結構あり、この作品には毎回楽しみにさせていただきました。
泣けるシーンでのあのエンディング曲は個人的に反則と思うほど素晴らしく、歌詞が沁みてきますね。
なので、一つ一つの台詞を聞き逃すわけにはいかないって思いながら集中して終始見ていました。
勿論、オープニング曲も迫力があり終始見逃すわけにはいかないって思いながら見ていました。
それほど全てにおいての演出に惹かれました。
欲を言えば、画が回によって安定しなかった所があったので点数を引かせていただきました。
数回ほど「ん?」って思うような所があったので・・・。
でも、そこまで気にするほどではなかったので4点です。


・荒川アンダー ザ ブリッジ×ブリッジ
ストーリー 4
キャラクター性 4
画 3
演出 4
音楽 3
総合的な評価 4

合計 22点

今回も2期と変わらず面白くって、終始安定感があり安心して見られましたが、
今期はオープニング曲とエンディング曲があまり印象に残らなかった印象。
前期ではOPとEDはしっかり見ていたその部分も、良いんだけれど引きつけられなかったからか、
他のチャンネル回しながら本編を待つってことが何度もありました。
1期とは違うキャラの魅力が出ていたと思いますし、
目立った新キャラのアマゾネスの印象が最初と最後で変わるのも作り手の良さなのかも。
毎度の事ながら様々な所に馬鹿馬鹿しさがあり、笑える笑えない関係なく安心して楽しめました。
欲を言えばインパクトのある所がもう少しあれば良かったかなぁと思いますね。


・おとめ妖怪ざくろ
ストーリー 5
キャラクター性 5
画 5
演出 5
音楽 5
総合的な評価 5

合計 30点

全てにおいてかなり素晴らしい印象を受けました。
ストーリーの引きとなる部分やオチとなる部分の見せ方が素晴らしく、
毎回安心して見られましたね。落とし方は凄く良かったですね。
バトルと恋愛とファンタジーの融合がいい感じにまとまっていた印象がありました。
キャラクターの魅力のバランスも丁度良くてどのキャラも愛されていそうな印象があり、
違和感とか全然見られないので良かったですね。
画も綺麗で演出も細かく凝っていた印象。
引き方も雰囲気の作り方もすごく練られていた印象がありました。
スポンサー紹介の所にも遊び心あるのは個人的には好印象です。
エンディング曲はちゃんとキャラクターのイメージと合っていて、
3曲とも素敵なのは凄いと思いますね。しかも回数ごとにバランスよく変えていますしね。
勿論オープニング曲も挿入歌も覚えやすく聴きたくなるような曲だったと思いますね。
もし興味があれば是非とも見てもらいたいって思えるような作品でしたね。


・侵略!イカ娘
ストーリー 3
キャラクター性 5
画 4
演出 4
音楽 5
総合的な評価 4

合計 25点

まず、1人1人のキャラにぶれや違和感が無かったですし、
どのキャラも個性的で、印象に残りやすいですね。
コミカルさがしっかりと出ていて、エンディングでも遊び心があり、
どの場面も楽しむ所が多くて良かったと思います。
音楽についてはオープニングとエンディングのバランスが丁度よく印象に残りやすいですね。BGM含め。
正直、ストーリーは個人的にはこれといって印象に残った回は無かった印象があります。
でも、これと言って悪い点はありませんでしたけれどね。


・神のみぞ知るセカイ
ストーリー 2
キャラクター性 3
画 4
演出 3
音楽 4
総合的な評価 3

合計 19点

エルシィとかのん以外の女性キャラの魅力が薄かったのは惜しかったかなぁ・・・。
好みの問題があると思いますが、思い出してみると特に印象が無いってキャラがいましたので。
演出については面白い所は面白いけれど、少々分かりづらかった所もあったかなぁ・・・。
桂馬の格言ももうちょっとあれば良かったかなぁ・・・。後の説明頼りだった覚えもあるので。
個人的にオープニングとエンディングは良かったと思いますね。
親しみやすさがあって、世界観とマッチしていましたので。
話の進みは丁度良いのですが、楽しみやすさが回によってかなり斑がある印象がありました。
時々「どういうことなの・・・?」って思うようなところがあったのは少し残念。


・咎狗の血
ストーリー 1
キャラクター性 1
画 0
演出 1
音楽 3
総合的な評価 0

合計 6点

オープニングは評価出来ますし、エンディングの取り入れ方は良かったのですが、
エンディング曲があまり印象に残らなかった印象。
音楽は悪くはないのですが、音楽以外の他の部分が言葉にできません・・・。
終盤になるにつれ、訳が分からなくなるストーリー、
何故その向きなのかってのが理解できないカメラワーク、
崩れまくっているし、高低差が全然なっていない画等等・・・。
明らかに原作未プレイ者には不親切で興味が沸かせるような感じが見られませんでした。
正直、ネタとして見ない限りは結構きついアニメかもしれません・・・。
最終回ではもう投げやりっぷりが見られましたし・・・。
最後の赤青のやつは未だに何故そういう演出なのかも理解できないですし・・・。
申し訳ないですが、音楽は評価できたとしても、アニメとしては評価できそうにないです・・・。



【各ベスト賞】
ベストキャラクター賞・・・雪村千鶴(薄桜鬼 碧血録)

ベストOP賞・・・MOON SIGNAL(おとめ妖怪ざくろ)

ベストED賞・・・茜空に願ふ(薄桜鬼 碧血録)

ベスト声優賞・男性・・・杉田智和

ベスト声優賞・女性・・・中原麻衣


以上の様になりました。
カテゴリ:アニメ | 14:45 | comments(0) | trackbacks(1) | -
スタスカニコニコ動画でも配信だそうで。

Starry☆Skyのアニメがニコニコ動画でも配信されるそうですね。
スタスカに興味が沸く人や、スタスカをを見る人が増えると考えると、嬉しいことですね。

僕はスタスカのアニメを見るためにアニメイトTVを登録したのですが、
まさか以前から登録してあったニコ動でも見れるとはなぁ。
でも、僕はアニメイトTVで見ることは続けますよー。
最新話をいち早く見れるサイトですものね。

ニコ動での配信は嬉しいけれど、見るのは凄く不安かなぁ・・・。
コメント表示しないで見ればいいってことだけれど、
コメントを見るのが怖いからなぁ・・・。><
だってアニメ本編の動画のコメントって時々心の無いコメントがあるもの・・・。
好きな作品の批判コメントは表現の仕方にもよりますが、
単純に言われて傷つくようなコメントだと、コメントした人に対して嫌な感情が沸くしなぁ・・・。
アニメを見る際は無理せず自分にあった方法で見たほうがいいですね。
変な気持ちになって見るよりは、楽しんで見たほうがいいですものね。


話は変わりますが、
アニメは13話から羊、翼、梓の3人が歌うエンディングになるそうですね。
Starry☆Daysに歌詞がつくそうなのでかなり楽しみです。
・・・そういや全部僕の大好きなキャラだっ。
完全に僕得の面々やないか・・・。
なので凄く期待しています。

もしかしてあの3キャラ凄く人気なのかなぁ。






二次元はみんなの嫁!意義は認めん。

カテゴリ:アニメ | 20:56 | comments(0) | trackbacks(0) | -
やっと気持ちが落ち着いてきたので

少しつぶやいておきます。

今秋放送アニメはテーマ曲がいいの多いですね。
特に薄桜鬼と神のみの曲は個人的に凄く好きです。
この2つは語ると長くなりそうです。
勿論、他の作品にも結構いい曲がありますけれどね。

荒川も作品の雰囲気としっかりマッチしていますし、
咎狗はインパクトが大きいですし、
ざくろはOPとED含め4曲ですがどの曲も素晴らしい。
スタドラは親しみやすく、いい曲だし、
イカ娘はオープニングのインパクトはもちろん、エンディングの歌詞にしみじみ。
えむえむはテンポがいいですね。

他の作品は見てないのでよく分からないです。><すいません。

最初に述べた2つをシンプルに語ると、
薄桜鬼のオープニングは、和の雰囲気がしっかりと出ていますし、何よりカッコいい。
エンディングはアニメ見た後にこれが流されると涙腺崩壊する様な時がある。

神のみのオープニングは歌詞についてはよく分からないですが、メロディが新感覚。
エンディングはポップで明るいラブソング的な感じ。でも、曲調が良さを引き立てています。


最近の曲にはついていけてないですが、アニソンだけは別格なので、
つい語ってしまう事があります。アニメ好きだからかな。












別に機能の記事があれだからって訳じゃないんだからねっ。

カテゴリ:アニメ | 01:44 | comments(0) | trackbacks(0) | -
今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?10
今回も、ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人のピッコロさんからコメントを頂きましたので参加させていただきたいと思いましたので参加したいと思います。

9月終了作品は「裏切りは僕の名前を知っている」を見ましたので、
今回は1作品の評価をします。
でも、賞については1度でも鑑賞した事ある作品も含めて決めています。

他の作品は録画して溜まりっぱなしで見てないという・・・。orz
10月スタート作品はそういう事が無いというのに・・・。



【作品評価】
・裏切りは僕の名前を知っている
ストーリー…4点
キャラクター性…3点
画…3点
演出…4点
音楽…4点
総合的な評価…3点
(計21点)

ストーリーはローテンポでしたが大人の事情の事を考えると、理解は出来ますね。
単行本の事について知ると、少しは納得ですかね。
キャラの再登場のテンポが悪くないので、ストーリーの伏線が忘れる事があまり無かったですし、
感動できる所は率直に感動できるように作られていましたね。
けれど、終盤にかける展開で見ている側が不安にさせて、可も無く不可も無くってオチだったのは
今でも可も無く不可もなく状態ですね。まあ、安心するオチでしたけれどね。

キャラクターの個性は普通だけれど、どこかしら魅力を感じますね。
声優さんも無難な感じになって見えるのもありましたが、中には「この人がこのキャラを!?」って思うも、
全くもって違和感が無く、納得したりしたので良かったかなぁと。

画は綺麗だけれど、そこまでって言う感じではなく、平均を少し超えている感がしたかなぁ。
でも、作画崩壊は無くいのはいいですがね。

演出としては、キャラ同士のやりとりが特に良かったですね。
特に、焔椎真と愁生のやり取りとギャグシーンは、ストーリーどうこう関係無しに良かったと思いますね。
個人的には一番目立っていたオープニングテーマ前のルカの、
「俺はお前を裏切らない」に関する本編中のの演出が分かりやすく、あれば良かったかなぁと。

音楽については、OPとEDは明らかに合っていますね。
ストーリー中の展開と曲のメインテーマが重なっていますし。
BGMも空気を壊す事が無く、いいBGMが多かったですが、印象に残りにくかった事が惜しかったかなぁ。

個人的には十分楽しめた作品ですが、評価するとなると少し低くなってしまう作品でしたね・・・。
個人的に楽しんで十分って感じに終わってしまう所が少々残念だけれど、
純粋にアニメを楽しむ人にはちょっと見てもらいたいって思うような作品でしたね。


【各ベスト賞】

ベストキャラクター賞…蓮城焔椎真 (裏切りは僕の名前を知っている)

ベストOP賞…My Secret  (会長はメイド様!)

ベストED賞…蒼い糸 (裏切りは僕の名前を知っている)

ベスト声優賞・男性…小野大輔

ベスト声優賞・女性…豊崎愛生


以上の様になりました。
カテゴリ:アニメ | 17:27 | comments(0) | trackbacks(1) | -
今秋は結構見ているかも

今秋に始まったアニメをチェックしているのですが、
今期は結構見る作品が多いかも。
咎狗、妖怪、侵略、荒川、銀河、神の味噌汁、薄桜、M・・・。
結構見てる気がする。

基本的に女性向け作品を見ていることが多いけれど、
今期は興味が沸いた作品が偶然にも結構多かった♪

ここ最近は録画して溜まっているって状態が続きに続いていたからなぁ・・・。
深夜に見るように計画してから毎日が楽しくなってきている♪
やっぱり計画を立てるって大事ですね。

まあ、それはさておき、1話を見て個人的に興味が沸いた順は、
スタドラ>おとめ>薄桜=侵略=咎狗=神>えむ=荒川
って感じですね。でも、
全作品好きで仕方がない。(ここ重要)
面白いかどうかは別なのさぁっ!

おとめ妖怪とスタドラは自分の予想以上に面白かったかな。
今後の展開に期待期待。














冬祭りのやろうと考えている企画の候補が4つに絞れた所です。

カテゴリ:アニメ | 20:43 | comments(0) | trackbacks(0) | -
またもやミラトレ熱が再来するかな。
最近、ニュースやバラエティとかでミラクル☆トレインのBGMがなると反応したり、
さり気なく見ていたサイト等にミラクル☆トレインの画像があったりするとつい目が行ってしまいます。

最初、その作品に対する熱が発生したときは去年の10月ごろで、(アニメが始まった時)
12月の30日と31日に録画したミラトレをぶっ通しで見ていた覚えがあります。
個人的には10話と11話が大好きで、その回を特に見ていたことがあります。
10話はシュールな展開に大笑いしましたし、
11話は切なくも六本木の行動によって、その後の展開にもの凄く感動しました。

最近だと、テレビやパソコンの擬人化の特集とかで取り入れてる所を見かけますので、
擬人化ブームの波が乗ってきているのではないかなぁと考えたりします。


・・・もし次回作があるとするならば、テレ東で放送されるといいなぁ・・・。
東京MXのみとかだったら見れないですし。

久々に録画したやつを見てみようかなぁ。
















最近baseの予選で山田ひろあきさん調子良いなぁ。

そして裏僕がもの凄く楽しみで仕方がない。
カテゴリ:アニメ | 22:40 | comments(0) | trackbacks(0) | -
今期終了アニメ(6月終了作品)の評価をしてみないかい?9
今回も、ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人のピッコロさんからコメントを頂きましたので参加させていただきたいと思いましたので参加したいと思います。

6月終了作品は「薄桜鬼」と「Angel Beats!」と「荒川アンダーザブリッジ」を見ましたので、
今回はこの3作品の評価をします。



【各作品評価】
・薄桜鬼
ストーリー…4点
キャラクター性…5点
画…4点
演出…5点
音楽…4点
総合的な評価…4点
(計26点)

元々少し興味がありましたが、最初は違う番組を見るために見ていた作品でしたので、
最初の頃はストーリーに引き込まれなかったですが、ストーリーが進むにつれ、
作品の世界観に引き込まれました。
それぞれのキャラクターに魅力があり、乙女向けゲーム原作作品としては珍しく(?)
主人公の女性キャラの千鶴が男性にもかなり受けると思うキャラだったですし、
土方から井上さんまで殆どのキャラの魅力が出ていたと思います。
画は綺麗で戦闘シーンから会話のシーンやCGの使い方が良かったと思います。
戦闘シーンの演出が驚くことが多く、声優さんの演技に違和感は見られることがなく、
敵キャラの登場が丁度良く、パターン化や飽きが無い作りになっていると思いました。
音楽についてはオープニングやエンディングも和の雰囲気がしっかり出ていながらも、
OPではカッコよさと親しみやすさ、EDでは心に響く感じと優しさが出ていて良かったです。
男女問わずに歴史物好きなら楽しめる作品だなぁと思いました。



・Angel Beats!
ストーリー…4点
キャラクター性…3点
画…3点
演出…2点
音楽…5点
総合的な評価…4点
(計21点)

毎回、何か自分に問い聞かせられるような作品づくりでしたので、
毎回見た後に色々と考えさせられる事があったので良かったです。
でも、急展開が時々見られたのでちょっと困ることがあったのが勿体無かったです。
それぞれのキャラクターに魅力があるのに、
準レギュラーたちのそれを引き出せなかったような気がしたのがちょっと残念でした。
画は悪くは無いけれど、飛びぬけた良い所が無かったかなぁと思いました。
演出では時々、シリアスなシーンで笑いを取ろうとしているのには個人的にどうかなぁと思いました。
別に悪くは無いのですが、やりすぎている感がちょっとなぁって思いました。
序盤はギャグシーンが面白くないって事がよくあったのもなぁ・・・。
音楽は作品の魅力が引き出せていて、挿入歌もオープニングやエンディングに負けじと
いい仕上がりになっているなぁって思いました。
個人的には凄く楽しめる作品でしたが、短所的な所がちょくちょく見られたので惜しかったです。



・荒川アンダーザブリッジ
ストーリー…4点
キャラクター性…4点
画…3点
演出…5点
音楽…5点
総合的な評価…5点
(計26点)

ストーリーの流れが急にもならずに、ゆっくり過ぎない丁度良いペースで進みますし、
色々と予想できない展開でしたので毎回楽しむことが出来ました。
キャラクターは主要キャラの2人が見た目にインパクトのある他のキャラと比べ、
負けじとキャラクター性を引き出せていたと思いました。
その、他のキャラたちの登場具合が丁度良かったので、
どのキャラも魅力が引き出せていたと思います。
背景からキャラのデザインや自然の動きは普通で、可も無く不可も無くって感じでした。
ギャグの演出はオーソドックスながらも大笑いが出来る事がよくありますし、
じわじわ来る所もよくありますし、ギャグシーンに外れが全く無かったですし、
声優さんのリアクションや演技もアニメらしさが出ていてたですし、
BGMからカメラワークまでどの演出も丁寧でよかったです。
音楽ではオープニングもエンディングも良いですが、
BGMにも魅力があり、その曲が脳内に流れる事があるので、
全体的にクオリティの高さを感じられました。
ギャグから感動まで色々とレベルの高い作品だったなぁと思いました。
2期にも大いに期待しています。



【各ベスト賞】

ベストキャラクター賞…音無結弦 (Angel beats!)

ベストOP賞…ヴィーナスとジーザス (荒川アンダーザブリッジ)

ベストED賞…君ノ記憶 (薄桜鬼)

ベスト声優賞・男性…神谷浩史

ベスト声優賞・女性…花澤香菜


以上の様になりました。
集計の方大変でしょうが、頑張ってください!

最後に、遅れてしまい本当に申し訳ございませんでした。
カテゴリ:アニメ | 21:46 | comments(0) | trackbacks(0) | -
気がつけば…

今日から新番組が始まるシーズンやんけ!!
とりあえず、黒執事2期視聴は確定。
1期はまだ録画したのを見きれてないけれど楽しみ。

後は1度見てみて、今後見たいと思ったら見ようかなぁ。
独立UHF局関連はBSで放送されない限り興味が無ければ見ないかも。

てか、これは困ったなぁ…。

会長はメイド様(わたくしはKTMDと略している)と伝説の勇者の伝説が時間帯被ってる…。

どーしようどーしよう…。


とりあえず、迷い猫オーバー○ンは大場さんや大原さんとかが見たらドキッてするだろうなぁ。
オープニングとかは特に反応してそう。

…何故ここに来てこの話…?


















今日、頭から蜘蛛の巣が降ってきた。

カテゴリ:アニメ | 21:21 | comments(3) | trackbacks(0) | -
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