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若手の無援護の多さは何故

ここ最近のプロ野球を見て、ふと。

巨人の澤村、横浜の高崎、西武の牧田、ロッテの大谷などと、
若手のムエンゴ病が流行している気がする。

流行って言うのかどうかもアレですが。
今年の新人王候補投手は呪われているのか・・・?
野手に期待するか、中継ぎに期待するしか無いのか・・・?
そういや高崎は新人王の資格ってあったっけ?


それにしてもマー君凄すぎるなあ・・・。
平成の怪物はまさしく彼かもな。


ベイスターズは得点取るのはいいが、高崎が投げている時にちゃんと打ってくれ・・・。
中継ぎは大分よくなってきたから、そろそろ先発もよくならないと。

去年は橋本やら内川やら坂元やら大家やらに恥ずかしいエピソード暴露されたからかな。
今年は去年と違って呆れる事が減ってきている気がする。

ふと思ったのだけれど、
ベイスターズで一番安心してみられるピッチャーに限ってムエンゴになるってのは、
ベイスターズが呪われているからなのでは・・・って思えてきた。
三浦、加賀、高崎の歴代3投手の状況を見てふと思った。

呪いよ解けよー。





ネタバレ:明日の笑点、カブトムシ出演。

カテゴリ:野球 | 22:02 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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